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「自分の何かを変えなくては!」と発毛専門のリーブ21に通うことを決断された、田口 久さん

7人の発毛感動ストーリー(田口 久さんの発毛体験談)

発毛体験談・田口久(たぐちひさし)さんの発毛感動ストーリー

3~4ヶ月で毛髪に変化が!

田口久さんの症例

多忙な仕事柄、不規則な睡眠と食事の毎日だった田口さん

仕事が忙しく20代半ばから脱毛が気になりはじめた田口さん2009年に開催された
「第9回発毛日本一コンテスト」に出場の、
田口久さん(34歳)。

リーブ21のスタッフからの第1印象が
「仕事をバリバリこなすビジネスマン」の
田口さんは、現実に仕事柄、大変忙しい
毎日を過ごされています。

当時の睡眠時間は、深夜1時か2時~明け方の5時半までの4時間くらいとお聞きしましたが、そんな田口さん、実は20代半ばくらいから抜け毛が気になり始め、
ついには頭頂部の脱毛に歯止めがかからず、ずっとひとりで悩んでおられたそうです。

田口さんが毛髪クリニック リーブ21のオペレーションセンターに通い始めたのは、2008年1月下旬のこと。当時、田口さんは33歳で、そろそろ社会的にも必要とされる人材にならなくては、とプレッシャーにも感じ、色々とひとり悶々とされていたそうです。

脱毛で帽子が手放せなくなったた田口さん抜け毛が増える前は、
普通に色々な髪型を楽しんでおられたそうですが、
脱毛が気になりだしてからは帽子が手放せなくなり、
ついには、何種類もの帽子を持つまでになったそうです。

とはいえ、帽子は頭髪へのコンプレックスを
隠すものでしかなく、「自分の何かを変えなくては!」
と発毛専門のリーブ21に通うことを決断されたそうです。

「とりあえず1年がんばってみて、その後のことはそれから考えようと思いました。」

と、発毛施術に熱心に通ってくださった田口さん。

その田口さんの「発毛診断から発毛に至るまで」の経緯を見てみましょう。

脱毛で帽子が手放せない方はこちらをご覧ください

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1年コースからのスタート!

当初の発毛診断では、「複合型脱毛」と診断され、
スコープで見た頭皮は皮脂やフケがまっている状態で、
おせじにもあまり良いとは言えませんでした。

これまでの食事内容も、

朝はパン1個
昼は外食(焼きそばやチャーハン、定食など)
夜は自炊 (カレー、うどんなど、野菜も意識)

といった簡単なものだったのを、オペレーションセンターのスタッフから
髪に良い食事」についてアドバイスを受けた結果、

朝はパンも酵母入りのものやライ麦入り
昼 は肉より魚。なるべく定食
夜も「まごわやさしい」のバランスを意識するようになったそうです。

健康によい理想的な食事が発毛への一歩ですちなみに「まごわやさしい」食事とは、

  • ま=豆類
  • ご=ごま類
  • わ=ワカメなどの海藻類
  • や=野菜
  • さ=魚
  • し=しいたけなどのキノコ類
  • い=イモ類

これらの食材を使うことで、必要な栄養をバランスよく摂取できる「健康によい理想的な食事」になると言われています。

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多忙で生活リズムがバラバラになり、効果が停滞したが・・・

約7カ月後の2008年9月の初旬、ホームケアや食生活の改善など、
発毛へのアドバイスに従い、できることはなるべく行っておられたのですが、
残念ながら仕事が多忙になり、毎日帰宅が23時をまわるなど、
時間がなくなってきたことから、一時期は、それまで行っていた
半身浴もできず大変だったそうです。

徐々に新毛が生えてきてうれしい田口さんただ、それまで地道に発毛施術を行っていたことから、
ご本人も、リーブ21のスタッフも、髪質がしっかり
変化してきたという実感がでてきたそうです。

そしてようやく、通いはじめて
約8カ月で新毛が生えてきました。
見た目でも変化がわかるようになったということで、
田口さん、とっても嬉しかったそうです。

その頃、つきあいはじめた女性に勇気を出して「リーブ21へ通っている」ことを伝えると、
「自分を良く見せようとするのは大切なこと」と応援してくれたんだそうです。

発毛の喜びを実感されたこともあり、
リーブ21に通い始めてから約9カ月目の2008年10月下旬には、
ご自宅でのホームケアも迷い無く、きちんと行っていただいていました。

青汁などの健康食品とともに、日常の食事も玄米に変えたり、
「まごわやさしい」の通りバランスよい食事を心がけていただきました。

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ついに発毛を実感!!コンテストの出場も視野に!

この時期にはすでに、明らかに髪質や毛量も改善しており、
「発毛日本一コンテストの出場を視野に入れてがんばりましよう!」と
スタッフがお伝えするほどになったのです。

発毛日本一コンテスト出場のためさらなる努力をされた田口さん約1年がたった2009年1月中旬。
もうすぐ1年コースも終了。

効果が出ていることで、ご本人はすっかり安心してしまい、
この頃にはホームケアをサボることもあったそうです。
そこで、コンテスト出場という目標を視野に、スタッフは、
再度田口さんに気を引き締めていただく事にしました。

ご本人としても

「効果は出ているけれど、理想の毛量までは
あと一歩なので6カ月コースを追加しよう。
コンテストまでの4カ月間に、事前審査をクリアするためがんばろう!」

という気持ちになったそうです。

発毛のためのホームケア、そして髪のためのサプリメントなど、
コンテストの出場権を勝ち取ろうとされる田口さんに、
オペレーションセンターのスタッフも、みんな心底から応援していたのもこの時期です。

通いはじめて約14カ月、ついに念願の発毛日本一コンテスト出場が決定となりました。

「この頃になると髪の毛が明らかに濃くなっている事がわかりました。
以前は脱毛を隠すために手放せなかった帽子も、
純粋におしゃれアイテムとして使用するようになりましたね。
また、コンテストの出場も決まり、嬉しいような恥ずかしいような…。
でも、サイトで他の出場者の効果写真を見た時は正直、怖気づきましたね(笑)。」

スタッフはというと、
「当の本人もやる気に満ちあふれでいたので、安心して見ていられました。」

お付き合いされていた女性とめでたく婚約そうすると不思議なことに、
人生のバイオリズムも変わりはじめたのです。
2009年4月には、お付き合いされていた方とめでたく婚約!

その婚約者からのコメントは

「彼の脱毛が始まった頃、
私も頭頂部に目線を向けてしまっていた一人でした。
なので、以前に比べて髪の毛が増えていることに
気がついた時、実は「もしかしてカツラ?」
と疑ったこともあったんです。

 

彼が脱毛の悩みを誰にも相談できないのと同じで、私も彼に聞く勇気がありませんでした。
だから、彼からリーブ21に通っていることを打ち明けられた時は、とても向上心のある、
前向きな人だと、嬉しく感じました。」

発毛日本一コンテスト出場された田口さん2009年5月中旬ついに
「発毛日本一コンテスト出場!」

会場には思っていた以上に観客がいたことで、とても緊張された田口さん。

他の出場者の方の発毛状況に圧倒されて、
どうせ1次審査で敗退だろうと
決め込んでいたそうです。

けれど結果は、まさかの予選通過!

結局、本選では優勝は逃しましたが、社長賞の温泉旅行を
獲得され、とても嬉しそうな様子が印象的でした。

「悩みを目標に変え、発毛に取り組んだプロセスそのものが、私の人生においての財産になると思っています。」(田口久 体験談)

もう今は発毛施術コースを卒業されていますが、これからもバランスの良い食事などに気をつけて、豊かな髪を一生大事にしていただきたいと思います。

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